<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-22T11:18:09+09:00</modified><entry><title>（10/26発送）【ご予約分・印刷済み日本語ルールブック付き】ST361- Tsaritsyn: The Volga, 1918-20（11/4終了）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194063996" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194063996</id><issued>2026-10-20T13:56:20+09:00</issued><modified>2026-10-20T04:56:20Z</modified><created>2026-10-20T04:56:20Z</created><summary>ご注意: ご予約またはお取り寄せされた方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。

同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>ご注意:</strong> ご予約またはお取り寄せされた方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。</span>

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/U1QzNjFfZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20261020110943" alt="">

『Tsaritsyn: The Volga 1918&#8211;20』は、ロシア内戦時におけるツァリーツィン市（後のスターリングラード）を巡る戦役を扱ったウォーゲーム。赤軍（ボリシェビキ）勢力と、白軍（反ボリシェビキ勢力、および一部の連合国軍とドイツ軍の支援）が対峙します。史実の戦役は、1918年7月に白軍が初めて同市を包囲した時期から、1919年6月の白軍による同市の占領、そして奪回した赤軍の最終的反攻作戦に至るまで続きました。ツァリーツィンは工業都市および河川港湾として極めて重要でした。また、白軍のデニーキン将軍は、1919年のモスクワ進撃作戦において同市を一翼の拠点として利用しました。

ゲーム・システムは、ロシア内戦下の混沌とした状況における戦争を再現しています。鉄道網、士気、そして部隊の質が極めて重要となります。同時期を扱った『<a href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=189136388" target="_blank">Eleven Days War</a>』と類似のシステムが用いられています。スターリンもトロツキー（装甲列車）も登場!!

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Tsaritsyn: The Volga, 1918-20 (2026)<ul><li>デザイナー: Joseph Miranda</li><li>パブリッシャー: Decision Games</li></ul><strong>コンポーネント:</strong> ウォーゲーム付きマガジン
<strong>日本語ルール:</strong> レターサイズ16ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2人<strong>
外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/441751/tsaritsyn-the-volga-1918-20" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>（10/26発送）【定期購読分・印刷済み日本語ルールブック付き】ST361- Tsaritsyn: The Volga, 1918-20（11/4終了）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060711" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060711</id><issued>2026-10-20T11:21:50+09:00</issued><modified>2026-10-21T12:37:56Z</modified><created>2026-10-20T02:21:50Z</created><summary>ご注意: 定期購読の方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。

同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>ご注意:</strong> 定期購読の方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。</span>

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/U1QzNjFfZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20261020110943" alt="">

『Tsaritsyn: The Volga 1918&#8211;20』は、ロシア内戦時におけるツァリーツィン市（後のスターリングラード）を巡る戦役を扱ったウォーゲーム。赤軍（ボリシェビキ）勢力と、白軍（反ボリシェビキ勢力、および一部の連合国軍とドイツ軍の支援）が対峙します。史実の戦役は、1918年7月に白軍が初めて同市を包囲した時期から、1919年6月の白軍による同市の占領、そして奪回した赤軍の最終的反攻作戦に至るまで続きました。ツァリーツィンは工業都市および河川港湾として極めて重要でした。また、白軍のデニーキン将軍は、1919年のモスクワ進撃作戦において同市を一翼の拠点として利用しました。

ゲーム・システムは、ロシア内戦下の混沌とした状況における戦争を再現しています。鉄道網、士気、そして部隊の質が極めて重要となります。同時期を扱った『<a href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=189136388" target="_blank">Eleven Days War</a>』と類似のシステムが用いられています。スターリンもトロツキー（装甲列車）も登場!!

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Tsaritsyn: The Volga, 1918-20 (2026)<ul><li>デザイナー: Joseph Miranda</li><li>パブリッシャー: Decision Games</li></ul><strong>コンポーネント:</strong> ウォーゲーム付きマガジン
<strong>日本語ルール:</strong> レターサイズ16ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2人<strong>
外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/441751/tsaritsyn-the-volga-1918-20" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>（10/26発送）【印刷済み日本語ルールブック付き】ST361- Tsaritsyn: The Volga, 1918-20</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060691" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060691</id><issued>2026-10-20T11:19:20+09:00</issued><modified>2026-10-21T11:53:22Z</modified><created>2026-10-20T02:19:20Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



『Tsaritsyn: The Volga 1918&amp;#8211;20』は、ロシア内戦時におけるツァリーツィン...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/U1QzNjFfZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20261020110943" alt="">

『Tsaritsyn: The Volga 1918&#8211;20』は、ロシア内戦時におけるツァリーツィン市（後のスターリングラード）を巡る戦役を扱ったウォーゲーム。赤軍（ボリシェビキ）勢力と、白軍（反ボリシェビキ勢力、および一部の連合国軍とドイツ軍の支援）が対峙します。史実の戦役は、1918年7月に白軍が初めて同市を包囲した時期から、1919年6月の白軍による同市の占領、そして奪回した赤軍の最終的反攻作戦に至るまで続きました。ツァリーツィンは工業都市および河川港湾として極めて重要でした。また、白軍のデニーキン将軍は、1919年のモスクワ進撃作戦において同市を一翼の拠点として利用しました。

ゲーム・システムは、ロシア内戦下の混沌とした状況における戦争を再現しています。鉄道網、士気、そして部隊の質が極めて重要となります。同時期を扱った『<a href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=189136388" target="_blank">Eleven Days War</a>』と類似のシステムが用いられています。スターリンもトロツキー（装甲列車）も登場!!

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Tsaritsyn: The Volga, 1918-20 (2026)<ul><li>デザイナー: Joseph Miranda</li><li>パブリッシャー: Decision Games</li></ul><strong>コンポーネント:</strong> ウォーゲーム付きマガジン
<strong>日本語ルール:</strong> レターサイズ16ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2人<strong>
外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/441751/tsaritsyn-the-volga-1918-20" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>（10/26発送）【ご予約分】露梁1598（11/11終了）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060319" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060319</id><issued>2026-10-20T10:55:15+09:00</issued><modified>2026-10-22T02:12:26Z</modified><created>2026-10-20T01:55:15Z</created><summary>ご注意: ご予約またはお取り寄せされた方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。

同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>ご注意:</strong> ご予約またはお取り寄せされた方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。</span>

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/S0hIXzE1OThfZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20261020104649" alt="">

1598年、文禄・慶長の役最後の大規模な海戦「露梁海戦」をテーマにした、1人用海戦カードゲームです。プレイヤーは朝鮮・明連合水軍を指揮し、左翼・中央・右翼の3つの戦線で日本軍と戦います。

公開された日本軍の【行動】を確認し、手札から武将1人を【指揮】に選択。武将ごとの能力とダイスを使って戦線を維持し、日本軍の脱出を阻止します。

日本軍の【行動】は先に見えますが、【支援】は後から公開されます。目の前の危機に対応するか、それとも次の展開に備えるか。3つの戦線をどう維持するかが勝負の鍵です。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> 露梁1598 (2026)
<ul><li>デザイナー: K-History Hunters</li><li>パブリッシャー: K-History Hunters</li></ul><strong>タイプ:</strong> ボックス入りゲーム
<strong>日本語ルール:</strong> コンパクト版同梱。<a href="https://drive.google.com/file/d/1QNT9NyiZl8ZdT4wOAhzFZFRapYY8iAxG/view" target="_blank">詳細版はGoogleドライブ</a>を参照してください。
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 1人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://gamemarket.jp/game/189483" target="_blank">ゲームマーケット公式ブログ</a></li></ul>※売り切れの時は左下の再入荷通知機能からリクエストいただければ、入荷後にメールにてお知らせいたします（ご予約や再入荷を確定するものではありません）。</div>]]></content></entry><entry><title>（10/26発送）露梁1598</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060313" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060313</id><issued>2026-10-20T10:54:09+09:00</issued><modified>2026-10-21T12:37:56Z</modified><created>2026-10-20T01:54:09Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



1598年、文禄・慶長の役最後の大規模な海戦「露梁海戦」をテーマにした、1人用海戦...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/S0hIXzE1OThfZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20261020104649" alt="">

1598年、文禄・慶長の役最後の大規模な海戦「露梁海戦」をテーマにした、1人用海戦カードゲームです。プレイヤーは朝鮮・明連合水軍を指揮し、左翼・中央・右翼の3つの戦線で日本軍と戦います。

公開された日本軍の【行動】を確認し、手札から武将1人を【指揮】に選択。武将ごとの能力とダイスを使って戦線を維持し、日本軍の脱出を阻止します。

日本軍の【行動】は先に見えますが、【支援】は後から公開されます。目の前の危機に対応するか、それとも次の展開に備えるか。3つの戦線をどう維持するかが勝負の鍵です。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> 露梁1598 (2026)
<ul><li>デザイナー: K-History Hunters</li><li>パブリッシャー: K-History Hunters</li></ul><strong>タイプ:</strong> ボックス入りゲーム
<strong>日本語ルール:</strong> コンパクト版同梱。<a href="https://drive.google.com/file/d/1QNT9NyiZl8ZdT4wOAhzFZFRapYY8iAxG/view" target="_blank">詳細版はGoogleドライブ</a>を参照してください。
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 1人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://gamemarket.jp/game/189483" target="_blank">ゲームマーケット公式ブログ</a></li></ul>※売り切れの時は左下の再入荷通知機能からリクエストいただければ、入荷後にメールにてお知らせいたします（ご予約や再入荷を確定するものではありません）。</div>]]></content></entry><entry><title>（10/26発送）【ご予約分・印刷済み日本語ルールブック付き】大洋落日（11/4終了）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060113" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060113</id><issued>2026-10-20T10:34:33+09:00</issued><modified>2026-10-20T11:44:56Z</modified><created>2026-10-20T01:34:33Z</created><summary>ご注意: ご予約またはお取り寄せされた方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。

同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong>ご注意:</strong> ご予約またはお取り寄せされた方のみご購入いただける商品です。ご購入にはメールでお知らせしたパスワードの入力が必要になります。</span>

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/S1ZfU290UF9leWVjYXRjaA.jpg?cmsp_timestamp=20261020100945" alt="">

『大洋落日』は1942年の空母戦（珊瑚海海戦、ミッドウェイ海戦、第二次ソロモン海戦、南太平洋海戦）を扱う2-4人用の作戦級ゲームです。

（以下、店長は空母戦ゲームオタクだったので早口でまくし立てます）索敵システムはツクダホビーの「タスクフォース・シリーズ」に似たダブル・ブラインド＆コール方式。デザイナーズ・ノートに日本の最新空母戦ゲーム2作にインスピレーションを得た、とも。ダブル・ブラインドの弱点は、索敵ヘクスをコールすると、自軍の位置が敵に予測されてしまうことですが、本作は索敵と潜水艦作戦はメガヘクス単位で行い、ダミーを含めた索敵マーカー（磁石入り）をメガヘクス単位の索敵パネル（金属入り）にくっつけて相手に渡すことで、この問題を置きにくくしています。索敵システムで白眉なのが、索敵結果がCAPの有無で変わる可能性があること。もちろんCAPがいることは相手にはわかりません。索敵結果は敵情が判明するだけではなく、「追尾」が発生し、追尾に成功した敵艦隊に対しては確実に攻撃隊が到達できます。しかしそうでない場合、せっかく攻撃隊を送り出しても目標を補足できない可能性があるのです。そこで重要なのがCAP。CAPを飛ばしておけば索敵機の追尾を振り切る可能性が高まるので、CAPはマジ大事です。さらにユニークなのが、攻撃隊の規模に応じてCAPの早期警戒の成功率が変わるということ。大編隊で襲えば発見される可能性が高いのですが、小規模（1ユニット）の編隊なら奇襲する可能性が上がり、さらに黄昏時（夜間第1ラウンド）なら確率はドンと上がります。そうそう空母戦ゲームにしては珍しく、1ターンは昼間または夜間の半日で、各ターンに3回の作戦ラウンド（4時間）を行います。艦速は1-3で、艦速3（高速機動部隊）ならすべてのラウンドで移動でき、艦速1（低速輸送船団）なら第1ラウンドでしか移動できません。しかし艦速3を使うと艦隊は燃料を余分に消費することに。空襲の結果でも燃料が失われることもあって、燃料はマジ大事なのです。ユニットは、主力艦は1隻＝1ユニットで巡洋艦と駆逐艦は1隻＝1ステップ。後者はジェネリックな「戦隊ユニット」として扱われますが、艦船ファンの心をくすぐる憎いルールが。それが「増強ユニット」と呼ばれる存在で、「戦隊」にひとくくりにして欲しくない、防空巡洋艦（艦隊の防空力を高めてくれます）や水雷戦隊旗艦（日本軍のみ。艦隊の駆逐戦隊の雷撃力アップ）は単独のユニットで登場。秋月型も防空駆逐艦としてユニット化されています!!（ありがとう）シナリオは4海戦×ヒストリカル、ショート、ランダム初期配置の計12本。ルールブックは日本語で40ページ、シナリオブックが別に24ページ（衝立に印刷されているチャートを含む）と中国ウォーゲーム・パブリッシャーの本気を感じる一作となっています。

空母戦ゲームがお好きな方なら、思わず早口で語りたくなる理由もわかっていただける……はず。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> 大洋落日 (Sunset over the Pacific) (2025)
<ul><li>デザイナー: Wang QingYun</li><li>パブリッシャー: Kilovolt Design</li></ul><strong>タイプ:</strong> ボックス入りゲーム
<strong>日本語ルール:</strong> A4サイズ40ページ+24ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2-4人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/466870/da-yang-luo-ri-sunset-over-the-pacific" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul>※売り切れの時は左下の再入荷通知機能からリクエストいただければ、入荷後にメールにてお知らせいたします（ご予約や再入荷を確定するものではありません）。</div>]]></content></entry><entry><title>（10/26発送）【印刷済み日本語ルールブック付き】大洋落日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060101" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=194060101</id><issued>2026-10-20T10:32:44+09:00</issued><modified>2026-10-21T03:14:54Z</modified><created>2026-10-20T01:32:44Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



『大洋落日』は1942年の空母戦（珊瑚海海戦、ミッドウェイ海戦、第二次ソロモン海...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/S1ZfU290UF9leWVjYXRjaA.jpg?cmsp_timestamp=20261020100945" alt="">

『大洋落日』は1942年の空母戦（珊瑚海海戦、ミッドウェイ海戦、第二次ソロモン海戦、南太平洋海戦）を扱う2-4人用の作戦級ゲームです。

（以下、店長は空母戦ゲームオタクだったので早口でまくし立てます）索敵システムはツクダホビーの「タスクフォース・シリーズ」に似たダブル・ブラインド＆コール方式。デザイナーズ・ノートに日本の最新空母戦ゲーム2作にインスピレーションを得た、とも。ダブル・ブラインドの弱点は、索敵ヘクスをコールすると、自軍の位置が敵に予測されてしまうことですが、本作は索敵と潜水艦作戦はメガヘクス単位で行い、ダミーを含めた索敵マーカー（磁石入り）をメガヘクス単位の索敵パネル（金属入り）にくっつけて相手に渡すことで、この問題を置きにくくしています。索敵システムで白眉なのが、索敵結果がCAPの有無で変わる可能性があること。もちろんCAPがいることは相手にはわかりません。索敵結果は敵情が判明するだけではなく、「追尾」が発生し、追尾に成功した敵艦隊に対しては確実に攻撃隊が到達できます。しかしそうでない場合、せっかく攻撃隊を送り出しても目標を補足できない可能性があるのです。そこで重要なのがCAP。CAPを飛ばしておけば索敵機の追尾を振り切る可能性が高まるので、CAPはマジ大事です。誰だ戦闘機不要論なんて唱えた奴は。さらにユニークなのが、攻撃隊の規模に応じてCAPの早期警戒の成功率が変わるということ。大編隊で襲えば発見される可能性が高いのですが、小規模（1ユニット）の編隊なら奇襲する可能性が上がり、さらに黄昏時（夜間第1ラウンド）なら確率はドンと上がります。ただし帰還が夜間第2ラウンドになると、危険判定が必要となるので要注意。空母戦ゲームにしては珍しく、1ターンは昼間または夜間の半日で、各ターンに3回の作戦ラウンド（4時間）を行います。艦速は1-3で、艦速3（高速機動部隊）ならすべてのラウンドで移動でき、艦速1（低速輸送船団）なら第1ラウンドでしか移動できません。しかし艦速3を使うと艦隊は燃料を余分に消費することに。空襲の結果でも燃料が失われることもあって、燃料はマジ大事なのです。ユニットは、主力艦は1隻＝1ユニットで巡洋艦と駆逐艦は1隻＝1ステップ。後者はジェネリックな「戦隊ユニット」として扱われますが、艦船ファンの心をくすぐる憎いルールが。それが「増強ユニット」と呼ばれる存在で、「戦隊」にひとくくりにして欲しくない、防空巡洋艦（艦隊の防空力を高めてくれます）や水雷戦隊旗艦（日本軍のみ。艦隊の駆逐戦隊の雷撃力アップ）は単独のユニットで登場。秋月型も防空駆逐艦としてユニット化されています!!（ありがとう）〈利根〉〈筑摩〉のコンビは、戦隊ユニットでも水上機索敵能力が多めに与えられています念のため。シナリオは4海戦×ヒストリカル、ショート、ランダム初期配置の計12本。簡単ながら地上戦ルールもあります。地上部隊だけ輸送して補給物資を送らないと勝利ポイント上罰則を受けたり、真面目に地上戦の勝利しようと思えば砲兵を運ぶ必要があったり。水上機母艦ももちろん登場。ルールブックは日本語で40ページ、シナリオブックが別に24ページ（衝立に印刷されているチャートを含む）と中国ウォーゲーム・パブリッシャーの本気を感じる一作となっています。

空母戦ゲームがお好きな方なら、思わず早口で語りたくなる理由もわかっていただける……はず。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> 大洋落日 (Sunset over the Pacific) (2025)
<ul><li>デザイナー: Wang QingYun</li><li>パブリッシャー: Kilovolt Design</li></ul><strong>タイプ:</strong> ボックス入りゲーム
<strong>日本語ルール:</strong> A4サイズ40ページ+24ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2-4人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/466870/da-yang-luo-ri-sunset-over-the-pacific" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul>※売り切れの時は左下の再入荷通知機能からリクエストいただければ、入荷後にメールにてお知らせいたします（ご予約や再入荷を確定するものではありません）。</div>]]></content></entry><entry><title>【印刷済み日本語ルールブック付き】Domesday, The Norman Conquest 1066-1106</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193849618" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193849618</id><issued>2026-10-06T12:01:48+09:00</issued><modified>2026-10-21T12:37:56Z</modified><created>2026-10-06T03:01:48Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



『ドゥームズデイ: 最後の審判』は、1066年から1106年にかけてのノルマンのイング...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/QXRPQTIwMjRfZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20261006115912" alt="">

『ドゥームズデイ: 最後の審判』は、1066年から1106年にかけてのノルマンのイングランド征服とウェールズおよびスコットランドへの侵攻を描いたカード・ドリブン式のゲームです。5つのシナリオが用意されており、これらを組み合わせてキャンペーンシナリオを行うこともできます。プレイヤーはノルマン、封建領主、サクソン、スコットランド、ウェールズ、アイルランド、デンマーク（デーン）、ノルウェー、そしてフィルドを表す陣営を指揮操作し、カードをプレイしてイベントとアクションポイント（AP）を解決します。プレイヤーは、エリアの支配、争奪、破壊、大聖堂、塔、ウェストミンスターホールの建設、そしてリーダーをイングランド王に据えることによって、最も多くの勝利ポイントを獲得することで勝利します。各ターンは、第1ターンから第7ターンまでは1年間、第8ターンから第16ターンまでは数年間を表します。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Domesday, The Norman Conquest 1066-1106 (2025)
<ul><li>デザイナー: Philip Jelley</li><li>パブリッシャー: Against the Odds</li></ul><strong>タイプ:</strong> マガジン・ゲーム
<strong>日本語ルール:</strong> レターサイズ20ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2-4人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/357183/domesday-the-norman-conquest-1066-1106" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>【印刷済み日本語ルールブック付き】Littoral Commander: Australia</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193849496" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193849496</id><issued>2026-10-06T11:49:53+09:00</issued><modified>2026-10-15T01:21:31Z</modified><created>2026-10-06T02:49:53Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。

※本商品は『Littoral Commander: Indo-Pacific』の拡張セットであり、単体でプレイする...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

※本商品は『Littoral Commander: Indo-Pacific』の拡張セットであり、単体でプレイすることはできません。ご注意ください。LC: IPは第2版との連動が推奨されていますが、初版と連結してもプレイ可能です。

カードが100枚追加され、その多くはオーストリア軍の装備となっています。また下車状態の歩兵や牽引式の火砲など、新たなルールも追加されました。マップは4枚追加され、シナリオも13本用意されています──ソロモン諸島、東ティモールなどでの武力衝突をシミュレーション可能です。

<strong>【日本語ルールブックの体裁】</strong> 
レターサイズ24ページで印刷・製本されています。JCCカードは巻末にまとめてリスト化されています。コピーして断裁する、またはPDFファイルをダウンロードして活用してください。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Littoral Commander: Australia (2026)
<ul><li>デザイナー: Sebastian J. Bae他</li><li>パブリッシャー: The Dietz Foundation</li></ul>
<strong>タイプ:</strong> ボックス入りゲーム
<strong>日本語ルール</strong>: レターサイズ24ページ（Googleドライブ上にPDFファイルをご用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2-6人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://dietzfoundation-org.square.site/product/littoral-commander-australia/21?cp=true&sa=true&sbp=false&q=false" target="_blank">公式サイト</a></li><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/460369/littoral-commander-australia" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>【印刷済み日本語ルールブック付き】Last Glories</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193727812" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193727812</id><issued>2026-09-29T10:01:44+09:00</issued><modified>2026-10-12T22:37:55Z</modified><created>2026-09-29T01:01:44Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



『Last Glories』（最後の栄光）は、1813年のドイツ戦役から3つの戦いを収録したウ...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/VlYtTEctZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20260929095753" alt="">

『Last Glories』（最後の栄光）は、1813年のドイツ戦役から3つの戦いを収録したウォーゲームで、「Jours de Gloire」（栄光の日々）シリーズの第48、第49、第50巻にあたります。マップサイズとカウンター数において、シリーズ史上最大のセットとなっています。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Derni&#232;res Gloires (2026)
<ul><li>デザイナー: Fr&#233;d&#233;ric Bey</li><li>パブリッシャー: Vae Victis</li></ul><strong>コンポーネント:</strong> フォルダ入りウォーゲーム
<Strong>日本語ルールブック: A4判16ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）</strong>
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://www.vaevictismag.fr/en/first-empire/290-last-glories.html" target="_blank">公式サイト</a></li><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/473365/dernieres-gloires" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>【印刷済み日本語ルールブック付き】Kharkov 1943</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193727454" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193727454</id><issued>2026-09-29T09:10:34+09:00</issued><modified>2026-10-21T11:54:26Z</modified><created>2026-09-29T00:10:34Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



『Kharkov 1943』は「Storms in the East 」シリーズの第4弾。第三次ハリコフ戦を...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/VlYtS2hhLWV5ZWNhdGNo.jpg?cmsp_timestamp=20260929092451" alt="">

『Kharkov 1943』は「Storms in the East 」シリーズの第4弾。第三次ハリコフ戦をテーマにした作戦級ゲームです。
初版は1999年にリリースされましたが、フォーメーション単位の交互活性化、チットによる戦闘支援など、今ではスタンダードになった概念が早くも採り入れられており、フレキシブルなゲーム・システムを楽しむことができます。
シナリオは全3本が用意されています:<ul><li>ギャロップ作戦最初の20日間</li><li>2月20日から開始されるマンシュタインによる反撃</li><li>2月1日から3月20日まで行うキャンペーン</li></ul>


<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Kharkov 1943 (2026)
<ul><li>デザイナー: Nicolas Stratigos</li><li>パブリッシャー: Vae Victis</li></ul><strong>コンポーネント:</strong> フォルダ入りウォーゲーム
<Strong>日本語ルールブック: A4判12ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）</strong>
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://www.vaevictismag.fr/en/world-war-two/291-kharkov-1943.html" target="_blank">公式サイト</a></li><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/476709/kharkov-1943-orages-a-lest-4-ukraine" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>（10/26発送）ラスト・スタンド: ロンメル/マンシュタイン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193655844" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193655844</id><issued>2026-09-25T07:20:22+09:00</issued><modified>2026-10-21T22:31:38Z</modified><created>2026-09-24T22:20:22Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



長すぎる戦線を後退、短縮していれば歴史は変わっていただろうか？

1943年にイ...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/QkctTFMtZXllY2F0Y2g.jpg?cmsp_timestamp=20260929104456" alt="">

長すぎる戦線を後退、短縮していれば歴史は変わっていただろうか？

1943年にイタリア本土に侵攻した連合軍に対し、ドイツ軍は地形を利用した遅滞戦術で対抗しようとしました。しかし、これに異議を唱える者がいます──連合軍に制海権を握られている以上、長い海岸線という「側面」を晒すことになり、いつでも後背を衝かれてしまうだろう。ならばイタリア南部を早々に放棄して、北部で戦うべきではないか？　「砂漠の狐」の異名を取ったエルヴィン・ロンメルは南部放棄戦略を主張しました。しかし史実ではケッセルリングの案が採用され、ロンメルは新たな任地であるノルマンディに向かうことになります。もし、ヒトラーの気紛れでロンメル案が採用されていたら？　この仮想設定を、スリリングな「交互アクション・システム」でゲーム化したのが『<strong>ラスト・スタンド: ロンメル</strong>』です。

1943年にドイツ軍がツィタデレ作戦を行う代わりにリガ&#12316;オデッサ線まで後退していたら？　という仮想設定に基づくシミュレーションが『<strong>ラスト・スタンド: マンシュタイン</strong>』です。確かに守るべき戦線は短くなりますが、2個軍相当の戦力が別の戦線に引き抜かれ、赤軍は予定どおりに夏季攻勢を開始することになり、ドイツ軍の思惑どおりにはいきません。『ラスト・スタンド: ロンメル』と同じスリリングな交互アクション・システムを用いており、壮大なWhat-If?をお楽しみいただけます。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong>  ラスト・スタンド: ロンメル/マンシュタイン（2026）
<ul><li>デザイナー: Ty Bomba</li><li>パブリッシャー: ボンサイ・ゲームズ</li></ul>
<strong>コンポーネント:</strong> フォルダ入りウォーゲーム
<ul><li>ルールブック: A4判12ページ×2</li><li>A1判マップ: 2枚</li><li>カウンター: 13 mm角260個</li></ul><strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://bonsai-games.net/folio/f028/" target="_blank">公式サイト</a></li><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/351769/rommel-in-italy-1943-1944" target="_blank">BoardGameGeek（ロンメル）</a></li><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/380712/von-mansteins-last-stand" target="_blank">BoardGameGeek（マンシュタイン）</a></li></ul></div>]]></content></entry><entry><title>【ミニゲーム『シーハリアー』付き】現代の航空戦術（下）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193625118" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193625118</id><issued>2026-09-22T11:47:33+09:00</issued><modified>2026-10-18T10:32:50Z</modified><created>2026-09-22T02:47:33Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。

B5/本文160P/表紙カラー

コンテンツ:
現代の航空作戦の立案から、具体的な攻撃パッ...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

B5/本文160P/表紙カラー

コンテンツ:
現代の航空作戦の立案から、具体的な攻撃パッケージの実例まで、上巻で解説できなかった内容を徹底的に網羅！

第一章: 航空作戦とATO
第二章: 航空優勢と脅威
第三章: パッケージとTAC C2
第四章: OCAの流れ

<strong>空の戦いはこうして組み立てられる！</strong>
CTG通信第7作目は、『現代の航空戦術』待望の下巻！

本作では一機の戦闘機から航空作戦全体へと視点を広げ、現代のアメリカ空軍が、さまざまな航空機をどのように組み合わせて作戦をつくり上げているのかを、膨大な資料を元に徹底的に解説。

戦闘機、攻撃機、電子戦機、空中給油機、AWACS――それぞれの能力を生かし、敵の防空網を突破して目標を攻撃する「パッケージ」は、どのように計画され、指揮され、実行されるのか。後半では、具体的なOCAパッケージを用いたシナリオも収録し、無線交信の内容から敵との戦い方まで、その一部始終をお届けします。

空の戦いをより深く知りたいすべての人にお届けする、新たな一冊です！

*この本はC108夏コミで新刊として頒布されたものです。

<a href="https://bonsai-games.net/pnp/seaharrier/" target="_blank"><img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/U2VhSGFycmllcl9leWVjYXRjaF84MDA.jpg?cmsp_timestamp=20260922113610" alt=""></a>
ゲームをプレイして『現代の航空戦術』をもっと楽しもう!!　本商品をご購入いただいた方全員に『シーハリアー: フォークランド諸島上空の戦い』をプレゼントいたします。

プレイヤーはイギリス海軍のシーハリアー、またはアルゼンチン空軍のパイロットとなり、さまざまな任務に挑みます。史実では空戦では失われなかったハリアーを、あなたは撃墜することができるでしょうか？

マップはA4判サイズ、打ち抜きカウンター40個付き。ルールブックはPDF形式での提供です。上記画像のリンク先ページを参照してください。]]></content></entry><entry><title>【印刷済み日本語ルールブック付き】Iron, Blood, Snow &amp; Mud</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193523575" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193523575</id><issued>2026-09-15T11:59:16+09:00</issued><modified>2026-10-20T05:21:38Z</modified><created>2026-09-15T02:59:16Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



『Iron, Blood, Snow &amp; Mud 』は、第二次世界大戦の東部戦線をテーマにした、手軽...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/UExYX0lCU01fZXll.jpg?cmsp_timestamp=20260915115056" alt="">

『Iron, Blood, Snow & Mud 』は、第二次世界大戦の東部戦線をテーマにした、手軽な2人用戦略級ゲームです。ゲームは1941年6月から1944年末までの期間をカバーします。

タイトル通り、鉄＝装甲部隊による機動、血＝消耗する両軍の部隊、雪と泥濘＝一部部隊の行動が制限され、ソ連軍には増援が登場する、といった具合に東部戦線の様相が、シンプルなルールで描き出されます。

同社の『<a href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=192533107" target="_blank">1920: Nest of Eagles</a>』に比べると「ユーロ寄りウォーゲーム」ですが、高いレベルでゲーム性と歴史再現性を達成したストラテジー・ゲームです。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Iron, Blood, Snow & Mud (2023)
<ul><li>デザイナー: Guglielmo Duccoli</li><li>パブリッシャー: PHALANX</li></ul><strong>タイプ:</strong> ボックス入りゲーム
<strong>日本語ルール:</strong> レターサイズ16ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://phalanx.co.uk/games/iron-blood-snow-mud-2/" target="_blank">公式サイト</a></li><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/341055/iron-blood-snow-and-mud" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul>※売り切れの時は左下の再入荷通知機能からリクエストいただければ、入荷後にメールにてお知らせいたします（ご予約や再入荷を確定するものではありません）。</div>]]></content></entry><entry><title>【印刷済み日本語ルールブック付き】Drive on Voronezh</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193522768" /><id>https://petitslg.shop-pro.jp/?pid=193522768</id><issued>2026-09-15T11:39:22+09:00</issued><modified>2026-10-21T02:08:51Z</modified><created>2026-09-15T02:39:22Z</created><summary>同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。



1942年6月28日から7月27日にかけて、青作戦の一環として、ドイツ軍はドン川沿いの...</summary><author><name>歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa;">同じ1回のご注文に発送日が異なる複数の商品が含まれている場合、自動的に最も遅い発送日にまとめて発送します。同じご注文に含まれている商品を別々に発送することはできません。</div>

<img src="https://img20.shop-pro.jp/PA01321/035/etc_base64/TFdHX0RPVl9leWVjYXRjaA.jpg?cmsp_timestamp=20260915112815" alt="">

1942年6月28日から7月27日にかけて、青作戦の一環として、ドイツ軍はドン川沿いの戦略的要衝ヴォロネジを攻撃しました。ドイツ軍の主力はヘルマン・ホート将軍率いる第4装甲軍。一方、ソ連軍はブリャンスク正面軍と南西正面軍の一部がこれに対抗します。

7月6日に第4装甲軍は、ドン川西岸に当たるヴォロネジ郊外を占領したもののソ連軍の反撃を受けます。当初は第6軍が進出し、第4装甲軍は南東方向に旋回してスターリングラードに向かう予定でしたが、歩兵の進出が遅れてしまったのです。この遅れが、後のスターリングラード攻防戦において、ドイツ軍の致命傷となりました。

『Drive on Voronezh』は、ブラウ作戦におけるこの最初の動きを再現したゲームです。スケールは1ヘクス＝9マイル、1ターン＝2日間で、ユニットは師団（ドイツ軍）または軍団（ソ連軍）規模。移動・戦闘の後に、ドイツ軍なら機械化部隊が、ソ連軍なら騎兵が突破移動が可能です。ソ連軍戦車が突破移動を行えないのはドクトリンによる制約ですが、イベント・チットによってそれが可能になることも──標準ルールでカバーできない不測の事態は、「イベント・チット」で表現されています。

<div style="padding: 15px; margin-bottom: 15px; border: 1px solid #aaaaaa; border-radius: 10px;"><strong>クレジット:</strong> Drive on Voronezh (2026)
<ul><li>デザイナー: John Theissen</li><li>パブリッシャー: Legion Wargames LLC</li></ul><strong>タイプ:</strong> ジップロック入りゲーム
<strong>日本語ルール:</strong> レターサイズ12ページ（GoogleドライブにPDFファイルを用意）
<strong>適正プレイヤー数:</strong> 2人
<strong>外部リンク:</strong>
<ul><li><a href="https://www.legionwargames.com/legion_DOV.html" target="_blank">公式サイト</a></li><li><a href="https://boardgamegeek.com/boardgame/475810/drive-on-voronezh" target="_blank">BoardGameGeek</a></li></ul></div>]]></content></entry></feed>