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- 『1920: Nest of Eagles』日本語ルールの訂正
第7飛行隊が除去された場合、ラウンド・トラックの次のラウンドに置きます。
→第7飛行隊が除去された場合、ラウンド・トラックの2ラウンド後に置きます、
→第7飛行隊が除去された場合、ラウンド・トラックの2ラウンド後に置きます、
7.1 移動ポイントの消費
敵の摩擦線を越えて地形に進入する場合の移動コスト:
● 大河を渡って困難地形に進入: 全MP*/禁止
→● 大河/小河川を渡って困難地形に進入: 全MP*/禁止
→● 大河/小河川を渡って困難地形に進入: 全MP*/禁止
9.2 鉄道輸送能力
- 次の自軍移動フェイズ中の鉄道輸送を諦める代わりに」という箇所の「次の自軍移動フェイズ」は何を指すのか?
- 回答: 各移動フェイズ中に3鉄道輸送能力を使用できます。またはある移動フェイズ中に6鉄道輸送能力まで使用できますが、その場合は次の移動フェイズ中には一切の鉄道移動能力を使用できません。
- 正規退却方向の「真西」「真東」という規定がありますが、2へクス退却する場合は「西方向」「東方向」という解釈で合っているか?
- 回答: 1ヘクスずつ西側/東側(2方向のいずれか)に退却する、という意味です。
- 「前進においても移動時と同じ地形の移動コストを消費します」とあるが、これをそのまま解釈するとソ連軍歩兵は多くの場合前進できない。例えば攻撃目標ヘクスが平地の場合でも、敵のLOFを越えてソ連軍歩兵は前進可能か? なお、BGGでは開発スタッフが「移動ポイントに関係なく、攻撃目標ヘクスには前進可能」と回答している。
- 回答: 12.0最初の項目に記されている「攻撃側ユニットは攻撃したヘクスへ前進できます」を優先してください。前進移動ポイントが足りなくても最初の1ヘクスは常に前進できます。それでもMPが残るようであれば、追加の移動を行えます。
マップ上にコナルミヤ師団(3.3)が存在しない。
→マップ上に完全戦力のコナルミヤ師団(3.3)が存在しない。
→マップ上に完全戦力のコナルミヤ師団(3.3)が存在しない。



